さっと呼び出して、 気持ちよく書く。

PopDraftは、メニューバーから呼び出す、下書き専用のテキストウインドウ。送信欄では、変換の確定や改行のEnterが、送信のEnterと重なりがち。PopDraftなら画面のまんなかで快適に書いてから、コピーして貼り付けるだけ。書きかけのまま送信してしまう心配がなくなります。

Mac App Storeからダウンロード
無料・アプリ内課金なし 完全ローカル・非通信 macOS 14+(Apple Silicon)
PopDraftの入力ウインドウと履歴パネル

How it works

使い方は、4 ステップ

メニューバーからPopDraftを開く操作のイラスト
1

メニューバーから開く

ショートカットキーでも呼び出せます

入力ウインドウにテキストを書き込む操作のイラスト
2

テキストを入力する

画面の好きな位置で、軽快に書けます

⌘Enterでクリップボードにコピーする操作のイラスト
3

クリップボードにコピー

ボタンや⌘Enterで、コピーされます

他のアプリの送信欄にペーストする操作のイラスト
4

他のアプリにペースト

送信欄には、貼り付けるだけ

Why PopDraft

書く場所と送る場所を、分ける

デスクトップ中央に表示されたPopDraftの入力ウインドウ

文字を入力しているとき、変換の確定や改行のEnterが、送信のEnterと重なってしまうことがあります。書きかけのメッセージが、うっかりそのまま送信されてしまう——送る欄で長い文章を書くのは、そもそも少し無理があるのです。

さらに、入力欄は画面の端や下のほうにあることが多く、長く見続けると目も姿勢も疲れがち。PopDraftの入力ウインドウは、はじめから画面のまんなか。好きな位置に動かして、いちばん楽な姿勢で書けます。

Features

PopDraftでできること

履歴パネルを開いたPopDraftの入力ウインドウ
履歴パネルつきの入力ウインドウ
PopDraftの設定画面
設定画面

Enterによる送信ミスを防ぐ

テキスト入力する場所を分けるので、変換や改行のEnterで送信されるミスが起きません。

見やすい位置で書く

目や首が疲れにくいよう、見やすい位置やサイズに調整できます。

下書きを自動で保持

保存操作は不要。閉じても、再起動しても、カーソル位置まで元どおりです。

履歴の保存と検索

入力し終わった内容を自動で履歴に保存。検索と全文プレビューですぐ見つかります。

完全なローカル処理

ネットワーク通信を行わず、データ収集もありません。すべてMacの中だけです。

好みに合わせてカスタマイズ

ショートカットの変更、入力ウインドウの挙動、履歴の記録、アプリの設定など細かくカスタマイズ可能。日本語・英語に対応。

Support

サポート

どうやって呼び出しますか?

メニューバーのアイコン、またはショートカットキー(設定で変更可能)で、どのアプリの上からでも呼び出せます。

履歴を残したくない場合は?

設定でいつでも記録をOFFにできます。履歴はこのMacの中にのみ保存され、個別削除・全削除も可能です。

対応環境は?

macOS 14以降のApple Silicon Macに対応しています(Intel Macは非対応です)。

価格は?

無料です。アプリ内課金や広告はありません。

お問い合わせは?

contact@juno.tokyoまでメールでご連絡ください。 contact@juno.tokyo

Privacy Policy

プライバシーポリシー

データの収集について

PopDraftはユーザーのデータを一切収集しません。

通信について

PopDraftはネットワーク通信を行いません。App Sandboxの下で動作し、ネットワークアクセス権限そのものを持ちません。

入力内容と履歴の保存

入力したテキストと履歴は、お使いのMacの中にのみ保存されます。外部に送信されることはありません。履歴の記録は設定でOFFにでき、削除もいつでも行えます。

トラッキングについて

トラッキングは行いません。広告識別子等も使用しません。

お問い合わせ

本ポリシーに関するご質問はcontact@juno.tokyoまでご連絡ください。

最終更新日: 2026年8月10日